Off stage style 本人、スタッフによるメッセージを不定期に更新

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野菜

田舎にいる父から野菜が届きました!

父が趣味で作る野菜は全て無農薬で、野菜本来の色と味がしっかりとわかります。
そのままかじり付きたいくらい!

帰郷したある日、早朝から畑で働く父を見かけ、
端正込めているその姿に、何をそんなに熱心にやっているのかと気になりカメラを持って畑に向かうと…、
水やりをしたり、芽引きをしたり、蔓を絡め直したり、細かい作業を黙々とやっていました。
ふと周りにも目を向けると、そこにはミツバチや芋虫、チョウチョなどの色んな虫が集まっていて、花粉を運んだり野菜の味見をしていたのです。
まるでみんなで協力して野菜のチェックをしているかの様子に、胸が高鳴りました!

「ミツバチは花粉を付けたまま、色んな野菜に寄り道するからちゃんと受粉しているかわからないんだよね。ちゃんと運んでおくれ。」とミツバチにダメ出しをする父(笑)。
野菜作りには虫の動き方も把握する必要があるのか…ふむふむ。

実家にいた頃は気づきませんでしたが、農作業をする父の姿や畑の様子を改めて見たことで、
美味しい野菜を食べられることに、より一層感謝の思いが強くなりました。

美味しくいただきます!

それでは

邦斗

2018/12/07 from Kunito Watanabe

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写真展終了

「噂の写真展2018」と「ozucafe写真展」が無事終了しました!

それぞれの写真展にお越しくださった皆様、本当にありがとうございました!
とても嬉しかったです!

新しい出会いと豊かな感性に触れ、沢山刺激を受けました。
機会を下さった其々の主催の方と、一緒に出展された皆様に感謝申し上げます。

会期中、お客様や出展者の皆さんからいくつか同じ質問を受けました。
それは、「どういった状況と心情でこれらの写真を撮影したのか?」という質問。
僕も他の方の写真を見る時、これと同じ質問をしたくなります(笑)。
一枚一枚ご説明すると長文になりますし、想像して楽しんでいただきたいのでここには敢えて書かず、instagramにアップした時に、ハッシュタグにまとめますのでお楽しみに!

写真展が終わっても隙あらばすぐさまカメラをスタンバイする画でお別れを。

それでは

邦斗

2018/11/22 from Kunito Watanabe

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空母いぶき

映画「空母いぶき」に、RF4EJ偵察機のパイロット 備前島健 役で出演します!

本作では、突如日本が攻撃を受け、戦後最大の危機が訪れます。

原作を読んだ時、その現実味を帯びた描写に、
もしかしたら日本で、こんな戦闘が本当に起きてしまうかもしれないと想像をしてしまいました。
もし日本が攻撃をされたら。と考えた時、戦争を放棄した日本であっても危機感を持たずにはいられません。
役をいただくとその感情がより深くなり、台本を読み進める事にさえ恐怖を感じました。

そんなリアリティーある緊張感を持った作品に出演させていただけた事は、俳優として大変幸せであると同時に、いち日本人として責任を感じます。

現代日本に鋭い切り口から平和とはと問いかけてくる映画、「空母いぶき」。

是非、ご期待ください。

それでは

邦斗

2018/11/16 from Kunito Watanabe

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ダークヒーローナイト@大阪

ホームページでもご案内を開始しましたが、聖なる夜の12/25(火)に『ダークヒーローナイト』が大阪に上陸します!

あの熱いイベントが大阪でも開催されるとあって、関西方面のファンの皆様、大変お待たせしました!
12/25の予定は『ダークヒーローナイト』のために空けておいてください!

見よ、この二人の楽しげな様子を…。
サンタならぬ、伏井出ケイこと渡辺邦斗が素敵な夜にすること間違いなしです。
では、ひらかたパークでお会いしましょう!

スタッフ

2018/11/05 from staff

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ozcafe写真展

「ozcafe」で開催される写真展『建物、窓』に写真作品を出展します!

こちらの写真展、2017年春にも参加させていただきました。

この写真はその時の物ですが、白と木材を基調にした店内に素敵な写真が並び、まるで画廊の様でした!
展示された写真を見ながら美味しいランチプレートを食べて、ゆっくりと過ごすことができました。

さて、今年の写真展テーマは『建物、窓』。

出展するにあたって、過去の作品も見直したのですが、
建物と窓を撮っているものが意外にも多く、忘れていたけれど、この組み合わせに魅かれた瞬間が結構あったんだなと思いました。

また今回は、『男性カメラマン』という裏テーマもあります。
最初に聞いた時、この裏テーマいるのかな(笑)?と思ったんですが、改めて自分の作品を見直しているうちに、もしかしたら建物と窓って男性が魅かれる造形物なのかもしれない、とも思い始めました。

こんな切り口からテーマについて考えると面白くなってきて、出展される男性カメラマンのそれぞれの「建物と窓」がとても気になります!

是非、芸術と食欲の秋を堪能しに遊びにいらしてください!

それでは

邦斗

2018/10/22 from Kunito Watanabe

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ウルトラマン ダークヒーロー スペシャルナイト Blu-ray

「ウルトラマン ダークヒーロー スペシャルナイト」を収録したBlu-rayが発売されます!

これは2018/8/15に行われたウルトラマンのイベントで、
僕が初めて参加させていただいた、記念すべきイベントです!

ジャグラス・ジャグラー役の青柳尊哉さんと、オーブ&ジードのプロデューサー鶴田さんとのトークショーは、初めてお客様と交流できた大切な時間で、今でも皆さんが名前を呼んで下さったことなどしっかり覚えています!
それに、Blu-rayを見ていただくとわかると思いますが、
「ダーク」の意味はどこにいった?と言われそうなほど、
最初から最後までニコニコ顏の僕が見られるはずです。
その位、幸せで楽しかったトークショーの模様を収録したBlu-rayです!
このBlu-ray化、実は僕が一番嬉しかったりして…(笑)。

更に、僕のホームページからお申し込みいただいた方には、
直筆サイン入りのフォトカードもBlu-rayと一緒にお届けします!

皆様のお申し込み、お待ちしています!

それでは

邦斗

2018/10/16 from Kunito Watanabe

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噂の写真展2018

「噂の写真展2018」に写真作品を出展します!

この写真展への出展は、今年で3回目。
趣味でずっと続けてきた写真を世に出す機会をくれた、とても大切な写真展です。

さて、今年の出展作品は..、勿体ぶらず、ズバッとタイトルを発表しちゃいます!

「Tokyo Nostalgie -斜陽-」です。

「Tokyo Nostalgie」は、instagramにも時々投稿していますが、実は、2016年に初めて作品を発表した時のタイトルです。
東京の再開発をテーマに、愛用の二眼レフカメラで撮影をした作品を展示しました。

その後、そのカメラで「東京を記録する」ことが、僕の一つの写真テーマになり、現在も撮り続けています。

その中から更に絞り込み、シリーズ第2弾「Tokyo Nostalgie -斜陽-」にまとめました!

展示予定の作品は全て初出しの新作!

instagramに投稿している写真とはまた違う、プリントした写真の迫力を感じていただけるはずです!

是非、遊びにきてください!お楽しみに!

それでは

邦斗

2018/10/05 from Kunito Watanabe

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撮影風景写真

写真を撮りに出かける時、あっちへ行ったりこっちへ行ったり、一人気の向くまま、自由に動き回って撮っています。

もし一緒にでかける人がいたら、僕の自由すぎる行動に相当フラストレーションを抱くと思うなぁ…(笑)。

なので、撮影中の自分の写真がほぼありません。
撮ってくれる人がいないので…。

ですが、オフステを読んでくださっている方の中には、
普段どんな風に写真を撮っているのか気になっている方もいらっしゃると思うので、
撮影風景写真がないか探してみました!

そして、見つけました!3枚!(少なっ…。)


沖縄にて。
写真を撮る時はよく、座ったり、仰向けになったりします。
猫を撮る時はホフク前進することも…(笑)。


甥っ子の撮影にて。
これなんかもう、レフ板を頭で支える力技(笑)。
この姿勢のまま固定されていたので、キツかったのを覚えています(笑)。


これは…何を撮っていたのか覚えていません(笑)。
客観的に見ると「いつの写真?どこ?こんな時あった?」と思い出せない…。

3枚だけですが、こんな感じで写真撮影をしています。

もっともっとお見せしたいところですが、これで全部です。

いつか機会があったら、猫をホフク前進で追いかけている姿を誰かに撮ってもらいます!

それでは

邦斗

2018/09/21 from Kunito Watanabe

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メロンパン

実は、唯一食べられない物です。

「うそだ!?」と良く驚かれるのですが、これ、ネタじゃありません(笑)。

4歳ぐらいの頃のトラウマで、思い出すと苦しいので書きませんが、パン屋さんに入る時はメロンパンがあるか先にチェックし、なるべく距離をとり、前を通らない様にしています。

でも本当は、僕の性格的に「なんでも食べられます!嫌いな物ありません!」と言いたいのです!

ある日、知人と話している時に、
「トラウマは克服できる!脳の記憶だから書き換えちゃばいいのさ!」と教えてもらいました!

あー!なるほど!
「主観から客観に視点を変え、自分の体験ではない」とすればいいのか!

 …いや、待て待て。

言葉でいうほどそんなに簡単な作業ではない!
苦い思い出も相まって、30年間唯一食べられない物として君臨してきたメロンパンですから…。

しかし脳の記憶を書き換えるべく、
頑張ってメロンパンと苦い思い出を頭に浮かべ、客観トレーニングすることに。

思い出はなんとなく客観視できる。
メロンパンの方も何十年も口にしていないので正確な味を思い出せないし、普通に美味しく食べられるでしょ!と自分に言い聞かせてもみましたが、やはりザワザワと拒絶反応が出ます…。
そもそも味覚を客観するって無理でしょ(笑)!
この方法は有効ではなさそうだ。

でも、なんだか、書いているうちにメロンパンが食べられない自分に笑えてきました(笑)。

あれ?

ひょっとしたらこれは大きな一歩かもしれない!
好奇心だけで向き合ったら、メロンパンを手に持てるかもしれない!その勢いでパクッといけるかもしれない!
(書くことも克服方法の一つなのか?)

あぁ、でも、噛んで味がしたらどうしよう…。

克服するにまだまだ時間がかかりそうです。

皆さんは食べられないものありますか?
そしてそれを克服できた方法知っていますか?
何か方法があるなら教えてください!

それでは

邦斗

2018/09/04 from Kunito Watanabe

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ダークヒーロー???

先日行われた「ダークヒーローズナイト」の会場写真を入手しました!
円谷プロダクションより使用の許可をいただきましたので、少しお見せしたいと思います。

邦斗からは内容は会場限定、なんてオフステメッセージがありましたが、当日のトーク進行内容も公開したいと思います!

①ダークヒーローの心得
②写真で振り返る!闇の軌跡
③闇の質問生回答コーナー

楽しい司会進行のお二人と共に①〜③のトークは快調に進み、一緒に出演した鶴田プロデューサーいわく
「あそこまで盛り上がったウルフェスイベントはこれまでになかった!」と言っていただきました!

本当に会場と一体化したあの興奮は、今思い出しても身震いする感じです。
会場の皆さんの声が地響きのようで、熱い思いがステージにいる邦斗にも充分に伝わるイベントでした。

しかし…「ダークヒーローズ」と命名されたイベントにもかかわらず、ステージ上の邦斗は、笑顔、笑顔、笑顔、笑顔…嬉しくして仕方がない感じに溢れていました(笑)。

(これで良いのだろうか???)


(いったい何をしているのか???(笑))

では、二回目の「ダークヒーローズ」イベントに声がかかることを祈って…。
皆さんには是非とも声高に
二回目を希望していただいて…(笑)。
よろしくお願いします。

2018/08/27 from staff

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