Off stage style 本人、スタッフによるメッセージを不定期に更新

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ウッディの知らなくていいコト〜その4〜

こちらの写真は、「知らなくていいコト」でウッディが履いている「New Balance 530 encap」というスニーカーです。

実は僕、初めてNew Balanceを履きました(笑)。
New Balanceが長年流行っていることも、熱いコレクターがいることももちろん知っていたので気になる存在ではありましたが、いつも革靴ばかりを選び、スニーカーを履く機会が少なく、ご縁がありませんでした。

クランクイン前の衣装合わせで、ウッディのネルシャツに合わせて用意された「New Balance 530 encap」。
履いてみると、踵のフィット感と軽さにビックリ!
履き心地の良さに感動しました…。
特集班の宇喜多実 役(萩原悠くん)にその話をしたら、
「嘘でしょ!?一足は持っておいた方が良いですよ!」と言われたので、只今、普段履き用のNew Balanceを探しています(笑)。

ちなみに、この「New Balance 530 encap」は、1993年にランニングシューズとして誕生しました。
軽さが特徴で、他の品番よりもシュータンのロゴ「NB」が大きく、サイドのロゴ『N」が小さい個性的なデザインで、
ニューバランスの中でもかなりマイナーな為、履いている人が少ないそうです。
このスニーカーからもこだわりが強いウッディのキャラクターが見て取れます!

ということで、ウッディの「New Balance 530 encap」が映るかはわかりませんが、
「知らなくていいコト」、第7話もお楽しみに!
ハラハラドキドキの展開です…。

それでは

邦斗

2020/02/18 from Kunito Watanabe

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ウッディの知らなくていいコト〜番外編〜

「ウッディの知らなくていいコト」番外編です。

「知らなくていいコト」の撮影の合間に共演者と写真を撮りました!

写真右から、グラビア班の市川武 役(渋谷謙人さん)、特集班の福西彰 役(渕野右登さん)、
特集班の佐藤幸彦 役(森田甘露さん)、そしてウッディ。
実はこの4人、Huluオリジナルドラマ「でぶせん」(2016年配信)の共演メンバーなのです!
(このポーズは「でぶせん」主人公・福島満(森田甘露さん)の決めポーズです。)

週刊イースト編集部内では、それぞれ赤丸のところに座っています。

先日、撮影の合間に4人でランチをしたのですが、
「新しい撮影現場に知っている共演者がいるだけで安心して現場に入れるよね。」という話になりました。
「知らなくていいコト」は特にキャストが多いので、「でぶせん」チームの存在には大変救われています。
繋いでいただいたご縁に感謝です。

Huluでは「知らなくていいコト」の配信が始まりました。「でぶせん」もまだ見ることができます!
「知らなくていいコト」と「でぶせん」を見たら、この4人のキャラクターのギャップを楽しめること間違いなしですし、
編集部の画の後ろでそれぞれが絡んでいるところなど、細い部分までより一層楽しんでいただけるのではないでしょうか。
是非、ご覧ください!

みんなで力を合わせて最後まで「知らなくていいコト」を盛り上げていきたいと思います!

「知らなくていいコト」第6話、お楽しみに!

それでは

邦斗

2020/02/12 from Kunito Watanabe

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ウッディの知らなくていいコト〜その3〜

「知らなくていいコト」第4話、見ていただけましたか?
病院に潜入して動画撮影するウッディ。
実はweb班は、動画編集のスペシャリストなのです!
何台ものスマホで色んな角度から証拠動画を狙っているシーンがいくつもありましたが、
そこから有力な証拠動画を抜粋したり繋いだりしてwebにアップしています。

なので、パソコン一台あれば仕事ができるweb班のデスクは、編集部の中で一番シンプル。

そこで気になるのが所狭しと置かれている外国人妻と子供の家族写真…。

奥さんの名前はキャサリン(カナダ人)で子供の名前はリーサ(4歳)です。
①の写真は、つかまり立ちができた時の笑顔のリーサ。(笑顔がSo cute!)
②の写真は、生後半年のリーサ。
③の写真は、リーサ3歳の誕生日に大きなテディベアーをプレゼントした時。(「I love you Dad!」と言ってくれた。)
④の写真は、リーサが生まれてから初めてのお正月。
⑤の写真は、ハワイ旅行。(だんだんキャサリンに似てきた。)
といった感じで、ウッディのデスクは家族への愛で溢れているのです!
(設定は全て僕の妄想です。)

余談ですが、日本人はデスク周りに家族写真をほとんど置かないみたいですが、外国人は結婚している方だと7〜8割はデスクに写真を置いているそうです。

そんな家族写真やビタミン剤、ペットボトルでしっかり個性が表現されているデスク。
ただ少々問題もあって、マウスや電話のコードが絡まって写真フレームがよく倒れるんです(笑)。
撮影本番に「カタンッ」と乾いた音を立てない様に日々気を付けています。

それと、マウスの右横のこんもりした物体は、お隣のデスクにいる宮田楓役(河井つくしさん)のマッサージ機です。
「ウッディさんも使っていいから!」と言われたので、はみ出し許可を出しました(笑)。
(これも妄想です。)

ちなみに電話の内線は1番です。
編集部の出入り口に一番近いデスクから若い数字になっています。

今回紹介したデスク周りの小ネタ、今後の放送に出てくるかも!?
注意深く放送を見て下さい。

「知らなくていいコト」第5話もお楽しみに!

それでは

邦斗

2020/02/04 from Kunito Watanabe

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ウッディの知らなくていいコト〜その2〜

「知らなくていいコト」で僕が演じているウッディは実は、サプリメントフリークです。
これまでの放送でも画の後ろの方でサプリメントを摂ったり、
周りのメンバーに配ったりしているウッディが映っていましたが、気付きましたか(笑)?

サプリメントをデスクワーク用と外出時用のケースに分けて肌身離さず持ち歩いています。
(飲む為のお水も腰にぶら下げて携帯しています。)


ケースの分け方は、赤い丸で囲んだ部分が1日分で、
・鉄分(一番左の黒い玉)
・ビタミンB群(左から2番目)
・ビタミンC(左から3番目のオレンジの玉)
・マルチビタミン(右端)

この日も撮影で何個か口に入れたので、空になっているボックスや個数が合っていない部分がありますが、
基本はこの4種類を摂っています。
更に、写真上のケースにはブドウ糖(袋に入った四角い固形物)を。

ウッディが所属しているweb班は、潜入して撮ってきた動画をwebに載せて雑誌発売前の一報出しをしたり、
時事ネタをどこよりも早く出す為に24時間体制で稼働しているので、睡眠不足や偏食が日常的。

そんな生活スタイルから、最初は外国人妻のススメでマルチビタミンだけを摂っていましたが、
それだけでは足りない!と思い、マルチビタミンに含まれているのにも関わらず鉄分とビタミンC、Bをそれぞれ買い足したウッディ…。
より特化した物を好むのはフリークの証です(笑)。

中でもウッディオススメはブドウ糖!
デスクワークが続いて頭がぼーっとした時にブドウ糖を摂ると直ぐにシャキッとします!
気になる方は是非 Try it ! By ウッディ。

第4話では、そんなウッディのキャラクターやweb班の仕事内容が見られるかも!?

「知らなくていいコト」第4話、是非、お楽しみに!

それでは

邦斗

2020/01/27 from Kunito Watanabe

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ウッディの知らなくていいコト〜その1〜

「知らなくていいコト」、今週は第3話の放送です!

スタッフからのオフステコメント(2020/01/15)にもありましたが、
週刊イースト編集部内には、それぞれの班やキャラクターの個性を表す小道具が沢山置かれています。

そこで何回かに分けて、
僕演じる柴崎・ウッディ・健太の別に知らなくていいコトをいくつか紹介していきたいと思います(笑)。

柴崎・ウッディ・健太のミドルネームの”ウッディ”、実は…、
僕自身が「トイ・ストーリー」の”ウッデイ”に似ていることから、役名に追加されたのです。

遡ること2012年。
日本テレビで放送された「東京全力少女」で外国人宿舎に寝泊まりするカナダ人のヘンリー(実は日本人だった)役で出演していたのですが、その時のドラマスタッフから「『トイ・ストーリー』の”ウッディ”に似てるよね?」と言われ、
役名はヘンリーなのに現場では度々”ウッディ”と呼ばれていました。

(「東京全力少女」のクランクアップの時にただいた”ウッディ”と僕のコラボイラストです。)

それから8年が経った今、「知らなくていいコト」で再び同じスタッフと再会した時に、
「やっぱり”ウッディ”に似てるよね。」ということから、
当初の役名にはなかったミドルネーム“ウッディ”が追加されたのでした。
(4話の台本から“ウッディ”と表記されるようになりました!)

このミドルネームのおかげで、
・外国人妻を持つ
・衣装もウェスタン風にネルシャツを着ている
という設定が次々に追加されたり、
34人もいる編集部内でも「ウッディ!」とライトなタッチで呼んでもらっています。

今後の「知らなくていいコト」の放送に役立つ情報かはわかりませんが(笑)、
柴崎・ウッディ・健太が映った時に、このネタを思い出して見ていただけると嬉しいです!

以上、『ウッディの知らなくていいコト』!でした。

「知らなくていいコト」第3話、お楽しみに!

それでは

邦斗

2020/01/20 from Kunito Watanabe

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「知らなくていいコト」デスク紹介

皆様、本年もよろしくお願いいたします。

1話放送、見ていただけましたか?
邦斗、探せましたか?(笑)
相関図の写真同様、ネルシャツを着ていることが多く、あとは編集部の出入口すぐがデスクなこともあり、意外と居るのですよ!
見逃した、探せなかった、という方は出入口付近にご注目ください。

2話の放送を前に、ドラマ「ハル」でもお見せしましたが、今回の柴崎・ウッディ・健太のデスクもお見せしましょう。

またまた几帳面な様子を見せるデスクとなっていますが、愛する家族の写真をたくさん飾るところは外国人妻を持つウッディならではでしょう。
編集部員なのになぜかデスクがスッキリしているのでは?とお思いの方、なぜならそれはWeb担当の記者だから。
パソコン、タブレット、スマホでお仕事をするため、紙がほとんどありません。
これも特徴ですね。

そして見逃せないのがサプリメント!

健康志向のウッディは、こよなくサプリメントを愛する、健康オタク…かどうかは邦斗に聞くとして、毎日これだけのサプリメントを飲む、きっちりした男なのです!
ペットボトルをホルダーに入れているところも、奥様が準備してくれているのでは?と想像させますね。
そんなウッディの人柄が伺えるのは3話かな?4話かな?
2話を見ないと3話も4話もわからない!ということで、細かなディテールにこだわって作られている「知らなくていいコト」、お楽しみに!

次回のスタッフオフステでは「知らなくていいコト」のサイトの楽しみ方をお届けします。

スタッフより

2020/01/15 from staff

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明けましておめでとうございます。

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

年末年始はいかがでしたか?

僕は、数日だけ故郷の信濃大町へ帰省しました。
到着が真夜中だったのですが、雪で白くなった街がとても綺麗で、家に着くや否や夜の風景を撮りに出かけました。
instagramに投稿したこちらの写真はその時に撮ったものです。


(陸橋から撮影した信濃大町駅)
気温はマイナス10度前後で寒かったのですが、車も人の気配も無く、まるで街を独り占めしている様で贅沢な時間になりました。
他にも色んな写真を撮ってきたので、またinstagramに投稿します。
お楽しみに。

そして、「知らなくていいコト」の放送が1月8日から始まります!
新年も撮影は順調に進んでいます。
是非、見てください!

2020年。
皆さまに楽しんでいただける作品を沢山お届けできる様に、より一層頑張ります。
又、皆さまにとって良い一年になりますように。
本年もどうぞよろしくお願いします。

邦斗

2020/01/06 from Kunito Watanabe

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2019年

皆様、2019年も渡辺邦斗の応援、ありがとうございました。

今年はWOWOWドラマW「盗まれた顔〜ミアタリ捜査班〜」の“監察医、柴田”に始まり、
スペシャルドラマ「二つの祖国」日系二世の“ジョー北川”、
ドラマBiz「スパイラル~町工場の奇跡~」外資系ファンドで秘書を務める“隅田穣治”、
映画「空母いぶき」では二尉パイロットの“備前島健”、
初めてのコンセプト写真集「S.F.P.B」の発売&発売イベント、
ドラマBiz「ハル〜総合商社の女〜」では経営企画部の社員“矢島智明”、
毎年恒例になってきた「噂の写真展2019」への出展、
3年ぶりに「DARKNESS HEELS Morning Sabbat ~夜明けのコーヒーとともに」で“伏井出ケイ”
来年の放送ですが、「知らなくていいコト」では週刊誌のWeb班で記者の“柴崎・ウッディ・健太”と

皆さんにたくさんの邦斗をお見せすることができ、触れ合っていただける一年になりました。
ご視聴、ご来場、応援、本当に本当にありがとうございました。

2020年も俳優、カメラマン、素の渡辺邦斗をお届けできるよう、頑張っていきます。
まだ言えませんが、来年も皆さんのお目にかかれるよう、計画中です。
どうか変わらぬご支援をよろしくお願いします。

2019年もありがとうございました。
年内のオフステはここまでとさせていただきます。
皆様、どうぞご自愛いただき、良い新年をお迎えください。

スタッフ一同

※お誕生日のお祝いの様子です。スタッフ、キャストに愛され有難い限りの一年でした!

2019/12/27 from staff

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知らなくていいコト

来年1月8日夜10時から日本テレビ系列でスタートする「知らなくていいコト」に柴崎・ウッディ・健太 役で出演します。

このドラマは、週刊誌「週刊イースト」の編集部を舞台にしたお仕事系ヒューマンドラマです。
週刊誌と聞くと、人それぞれ色んなイメージを持っていると思いますが、僕がこのドラマでお見せしたいと思っているポイントは、“どんな人達が雑誌を作っているのか”というところです。

僕自身これまで、街中の広告やネットで記事を見ることはありましたが、どんな人達がどんな気持ちで書いているのかまでは考えたことがありませんでした。
しかし、週刊誌を作る側にも人間模様があり、ストーリーがあるはず。
「週刊イースト」編集部で働く個性溢れる登場人物達の動きに是非注目してください。

そして個性といえば、今回の役名に「ウッディ」というミドルネームが付いています。
気になりますよね…(笑)。
前回の矢島同様、ウッディのデスク周りを細くチェックしながら見てもらうのも楽しいかもしれません!

真実を暴く週刊誌記者達の真実を軽妙に描いたドラマ「知らなくていいコト」、是非お楽しみに。

それと遅くなりましたが、instagramへの誕生日メッセージ、ありがとうございました!
とても嬉しかったです。

撮影現場でもサプライズで誕生日ケーキを頂きました!

特徴を捉えている似顔絵プレート、好きです!
(似てる似てないと、意見は2つに分かれましたが 笑。)

お祝いをして下さった皆さん、本当にありがとうございました。
これからも素敵な作品を沢山お届けできる様に頑張ります!

それでは皆さま、素敵なクリスマスの夜を!
そして良いお年をお迎えください。

邦斗

2019/12/25 from Kunito Watanabe

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ありがとうございました。

「DARKNESS HEELS Morning Sabbat 〜夜明けのコーヒーとともに」が無事に終演しました。

ご来場下さった皆さま、イベントを支えて下さった皆さま、ありがとうございました!

このイベントは、ウルトラマンダークネスヒールズのアクションから始まり、
ジャグラス・ジャグラー、霧崎、伏井出ケイによる朗読劇とトークショーをやらせて頂きました。

闇の饗宴はいかがでしたか?

朗読劇は円谷プロ初の試みで、更にこのイベント限定の一回公演だったので、とても緊張しました。
しかしいざ本番が始まると、お客様の温かなリアクションに助けられ勇気をもらい、3人の緊張が一気にほぐれ、グッと役に入り込んだのを覚えています。

そこからは予測不能な闇のキャラクター達ですから、朗読劇なのに台本を手放すは、アドリブ連発するはで、自分達で稽古した内容を飛び越え、キャラクター達が勝手に喋って動きまくった様な不思議な感覚が劇の終わりまで続きました。

また、「ウルトラマンジード 」放送終了後、3年振りに伏井出ケイを演じましたが、機会があるならまた演じたいとずっと思っていたので、とても幸せな時間でした。

これからもウルトラマンンダークネスヒールズでは、予測不能で濃厚な闇を皆さまにお届けしていきます。
是非、ご期待下さい!

それでは

邦斗

2019/12/16 from Kunito Watanabe

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